軽井沢置床・乾式二重床(フリーフロアー)工事

置床工事

軽井沢置床・乾式二重床(フリーフロアー)工事について

スポ女

今回は、体育施設ではありませんが、保育園の床工事になります。
一般住宅では、置床はあまり使われませんが公共施設や集合住宅では多く採用されている床下地です。

おやっさん

コートラインプロでは公共施設はじめ集合住宅の床工事も手掛けています。
(対象となる建物、マンション、役所、学校、幼稚園/保育園、病院、コンビニなど)

施工場所保育園床
施工内容置き床工事・フローリング張り
目的保育園床工事
施工経緯お客さまからのご依頼

軽井沢置床・乾式二重床(フリーフロアー)工事のようす

今日も暑い中、引き続き保育園の置床工事です。
工期が迫っきている為、現場内が大変混雑しています。
安全に進めて参ります。
子供が走り回る、大勢で移動するなど幼稚園の床には遮音性・衝撃性・耐久性・安全性などが求められます。
以下は今回使用する床下地材の性能です。

☑ 遮音性について
幼稚園床を快適に利用するためには遮音性能は重要な要素です。子供が仮眠室で寝ているのに隣からうるさい足音が聞こえてきても困りますよね!
また、近隣への音の伝達を遮るためにも必要な性能です。
本工事で使用する支持脚は子供が飛び跳ねる音や、重いものを落としたときに発生する音に対し、防振ゴムで、衝撃と振動を吸収します。
☑ 衝撃吸収性について
支持脚スラブと接する下端部にはゴムが取り付けられています。
そのゴムが、程よい歩行感を現します。
転倒時の衝撃吸収性にも優れています
☑ 耐久性について
置き床は暮らしを支える大切な部材です。
長年にわたり耐えうる強度と耐久性が必要です。
使用メーカでは常に耐久性を検証し、性能の確保に努めています。
☑ 安全性について
使用される置き床パネル「パーティクルボード」には安全性が求めれらます。
ホルムアルデヒド等級の最上位規格F☆☆☆☆が使われています。

おやっさん

幼稚園やマンションの置き床乾式二重床工事について、まずはご相談ください

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そのため数多くの績があります。まずはご相談ください!