仕上げへの取り組み

仕上げへの取り組みについて

コートラインプロでは、内装、塗装という現場の最終仕上げ工事を担う立場から、常にお客様を第一に考え、施工品質の確保・向上を図った取り組みをしています。

上級者職人(有資格者)による現場内での定期技術検査

不得意分野を的確に把握してもらうために、優れた技術者を選定し技術指導を行っています。
定期技術検査を行う事で技術の向上を図るとともに、品質への意識の向上にも努めています。

技術向上のためのディスカッション

職人一人一人の工夫が技術の向上と、技術の速さに繋がります。
定期的に技術者が集まり、技術についての会議を施することで意識の向上に努めています。

施工ケースの共有

トラブルや、クレーム、特殊な施工ケースなどを一元管理し、共有ファイルで情報を分け合う事で注意点や施工イメージを認識することができ、トラブル回避と共に知識の向上に役立てる事ができます。

品質向上への取り組み

社内施工検定の施・施工技能士試験への取り組み

「自分たちの技術を自分たちで正しく評価しよう」ということで、施工技能検定制度・知識試験を設け、技能レベル・知識の向上に役立てています。

定期施工研修の

品質を保つためには高い技術が必要不可欠です。
施工技術に関する技術の基本を習得し、健康的な職業人を育成すべく施工研修を施しています。

定期施工品質検査

現場監督院の重点工程検査に加え、施工管理者の自主検査と2重のチェック体制を施しています。

トータルサポート

お客様からの疑問や不安を最善の方法で対応・提案できるような体制をご用意しております。


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